

粋 に 生きる 元気なシニアを
応援するプロジェクト
「粋生きアワード(いきいきアワード)」は、
毎日笑って元気に過ごすシニアの方で
且つ、ご自身の好きなこと得意なことで
「誰かの役に立ちたい」
「誰かに喜んでもらいたい」
と
生涯現役で“粋に生きる”シニアの皆さんと、
そば近くでその姿を支えるご家族を応援し、
表彰していくプロジェクトです。





応募条件
GUIDELINE
下記1と2に該当する、
“粋に生きる”シニアの方と、
そのシニアの方を支えるご家族の方の、
ご応募をお待ちしています!
ご推薦お待ちしております。
7月28日(金)応募締め切りまでご応募ください
- 1.シニアの方で下記①~⑥全てにあてはまる方
-
- ①北海道在住の65歳以上の方。
-
②生涯現役でお仕事を続けていらっしゃる方、もしくは趣味や特技を活かし、現在収入のある方。
(金額は問いません。お小遣い程度でもかまいません)
・現役世代に交じり会社勤務を続けている。
・趣味で作っていたジャムを売っている。
・近所の子どもや大人に書道/お花/着付けなどを教えている。
・大好きな俳句を投稿して賞金を得ている。
・(ご商売をされている方で)今も週に数日程度のできる範囲でお店に出ている、など。 - ③どんな毎日をお過ごしかをご自身でお話ししていただける方
- ④③のエピソードがわかるお写真を送っていただける方
- ⑤「粋生きアワード」のホームページ、STVラジオ「ごきげんようじ」の中でご紹介が可能な方。
- ⑥8月20日(日)にSTVホールで行われる、グランプリ選考・表彰式にご出席可能な方
- 2.シニアを支えるご家族の方で
下記①~⑤全てに当てはまる方
(年齢は問いません) -
- ①ご自宅や施設でご両親(祖父祖母)の介護をしながら、元気に明るく笑顔を絶やさず過ごしている方
- ②ご両親(祖父祖母)がどんな毎日をお過ごしか、それをどのように支えているかお話ししていただける方
- ③②のエピソードがわかるお写真を送っていただける方。
- ④「粋生きアワード」のホームページ、STVラジオ「ごきげんようじ」の中でご紹介が可能な方
- ⑤8月20日(日)にSTVホールで行われる、グランプリ選考・表彰式にご出席可能な方
- 応募開始日 :6月3日(土)
- 応募締め切り:7月28日(金)
ご応募と選考方法
PROCESS
当ページのご応募フォームに必要事項をご入力ください(お写真をアップロードしていただく必要があります)。ご応募完了メールが届いて応募完了となります。
もしくは、FAXでの受付もしております。FAXを送られる方は「粋生きアワード」と書いて、お名前、連絡先、推薦内容を明記して送ってください。追って弊社職員よりご連絡を差し上げます。
FAX番号:011-232-3374
- ご応募いただいた方の中から、毎月数名ずつ、グランプリ候補者をノミネートしていきます。ノミネートされた方は「粋生きアワード(いきいきアワード)」サイトにて発表、また事務局からメールか、お電話にてご連絡いたします。
- ノミネートされた方には、STVラジオ「ごきげんようじ」のコーナーにご出演いただき、お話していただきます。
- 2024年8月20日(日)札幌市STVホールで開催されるグランプリ選考・表彰式にご参加、スピーチしていただき、審査委員長以下3名の審査委員にて、その会中にてグランプリを決定致します。
- 第一回グランプリに輝いた方には、翌週8月26日(土)のSTVラジオ「ごきげんようじ」にご出演いただき、グランプリを受賞されたお気持ちについてお話しを伺います。また各種メディアからの取材もお受けいただきます。
封書でのご応募も可能です。応募に必要な下記項目をご記入いただき、お写真とあわせて「粋生きアワード」事務局あてにお送りください。事務局から、応募完了のハガキが届いて完了となります。
7月28日(金)消印有効
- 【記入項目】
- ・氏名
- ・年齢
- ・ご住所
- ・お電話番号
- ・ご家族構成と現在同居されているご家族
- ・趣味や好きなこと/特技
- ・粋に生きるエピソード、ご自身の日常ついてご紹介文
- ※ご紹介文の様子がわかるお写真も忘れずに同封ください。
- 【送付先】
- 〒060-0005
- 札幌市中央区北5条西6丁目1-23
- 株式会社らくらホールディングス「粋生きアワード」事務局宛
賞・賞金について
グランプリ
審査員特別賞
1名
1名
表彰状贈呈及び賞金10万円を進呈
最新コミュニティ住宅への
一日体験入居を進呈
グランプリ
… 1名
表彰状贈呈及び賞金10万円を進呈
審査員特別賞
… 1名
最新コミュニティ住宅への
一日体験入居を進呈
応募事例
CASE
生き生きと元気に自分らしく、
“粋に生きている”方をご紹介いたします!
男性・70代半ば
札幌市で30年以上飲食を経営
今も変わらず毎日お店に立ち、笑顔でお客様を迎えている。そのために30年間マラソンを続け体力を維持している。とても好奇心が強く、最近ではワインが作れたらいいなと思い、自宅でぶどうを育てている。日々を楽しみながら常に新しいことに挑戦している。
男性・80代後半
砂川市でりんごトマト農園を経営
55歳で農園を息子さんに譲ってからは悠々自適だが、生活は全く同じ。今が一番幸せ。朝早く起きてりんごを育てる毎日。改良にも熱心に取り組む。高校時代は山岳部で今も登山が趣味。スイスやヒマラヤの山脈にも登った。いつも明るく笑顔で町内会でも頼りにされる存在。
女性・60代後半
当別町で看護師として勤務
60代後半になった現在も正社員として毎日介護施設に勤務。時には入浴介助も行い、とても謙虚で上司からの信頼があつい。管理者を支える立場として働いている。外見がとても若々しくいつも元気なので入居さんからの人気者。お孫さんと一緒に遊ぶことが一番楽しい時間。





